水がつなぐ地域の絆。発見!!豊川用水
豊川用水を知る。地域の未来が見える。
水がつなぐ地域の絆。発見!!豊川用水を差し上げます!

豊川用水は2018年6月で通水50周年を迎えました。
これを記念して豊川用水と沿線地域の今とこれからをお知らせする
記念誌「水がつなぐ地域の絆 発見!! 豊川用水」を制作いたしました。

この冊子を欲しい方には(お一人様一冊限り)無料で送付いたします。
ただし、なくなり次第終了となります。

申し込みは下記協会に電話かファックスにて連絡してください。

連絡先はこちら

公益財団法人 愛知
豊川用水振興協会


TEL 052-961-8985 / 
FAX 052-961-9255

対応時間 月〜金9:00〜17:00(平日) *必ず、お名前、ご住所、お電話番号をお知らせください。

CONTENTS INTRODUCTION 各章のご紹介


DOEEと一緒に巡る豊川用水の旅
06

ええじゃないか豊橋伝播隊

DOEEと一緒に巡る豊川用水の旅


奥三河のダムから渥美半島の先端まで、豊川用水東部幹線沿いを、「ええじゃないか豊橋伝播隊DOEE」メンバーがぶらり旅。ダムや水路などを巡りながら、豊川用水に関わる施設や技術を写真でご紹介!

みんなの街を元気にする豊川用水
12

いつだって、水は暮らしのそばにある。

みんなの街を元気にする豊川用水


農業に、工業に、そして生活に。豊川用水の水はどんなふうに生かされているのでしょうか。仕事場や家庭で毎日水を使っている皆さんに、水との関わりや水への思いをインタビュー。社会で活用される豊川用水の姿が見えてきます。

豊川用水の「今まで」と「今」
26

地域をうるおし、社会を支えた半世紀。

豊川用水の「今まで」と「今」


今から50年前に完成した豊川用水。実は、その構想は約100年前に誕生しました。一人の政治家が見た夢を現実にしたのは、携わった人々の努力と情熱。豊川用水の歴史と成果、そして現在の施設の姿まで、その横顔に迫ります。

豊川用水を支える、水の守人として
34

豊川用水を支える、水の守人として


24時間365日、途切れることなく水を流し続ける豊川用水。施設を管理し、保全し、更新する・・・用水を守る仕事に終わりはありません。みんなが眠っている間にも、水を見守り続ける。それが水の守人の仕事です。

大切に守りたい豊川用水のふるさと
40

水源の森へ感謝を込めて。

大切に守りたい豊川用水のふるさと


山間地の森林は豊川用水のふるさと。山に降った雨が川となり、ダムや水路を経て受益地に届きます。林業不振で適正な管理が難しくなっている山間地の人工林を守り受け継ぐことが水の未来にとって重要です。

沿線スーパーガイド
44

沿線スーパーガイド


豊川用水の沿線市町村には、さまざまな楽しみがあふれています。道の駅や温泉、体験施設、伝統の祭りやイベントまで、個性豊かなレジャーが勢揃い!行って、見て、ふれあって、豊川用水がぐっと身近になりそう!

食を楽しむ
54

食を楽しむ


地域の食材を生かした郷土料理からご当地グルメ、地域ブランドまで、豊川用水のまわりにはおいしいものがいっぱい!行って味わったり、お取り寄せしたり。多彩な楽しみ方で地域をたっぷりいただきます!!

山里の暮らしINTERVIEW
56

大好きな居場所と出会った若者たちの、

山里の暮らしINTERVIEW


自分らしく生きる。好きな場所で暮らす。そんな選択をする若者が増えています。豊川用水の源にある市町村で新しい生活を始めた人々に、地域の皆さんとのふれあいや山里での暮らしぶりなどを聞きました。

新しい時代に向かって流れる豊川用水
62

ぼくらの世代が受け継ぐ水。

新しい時代に向かって流れる豊川用水


豊川用水効果で日本一の農業地帯となった渥美半島・田原市。地域の農業を受け継ぐため、そこで学ぶ若者がいます。豊川用水の歴史や現状を知り、彼らは何を思うのか。明日を担う渥美農高生たちが、豊川用水と農業を語ります。

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01-67 全ページ


06

ええじゃないか豊橋伝播隊

DOEEと一緒に巡る豊川用水の旅


12

いつだって、水は暮らしのそばにある。

みんなの街を元気にする豊川用水


26

地域をうるおし、社会を支えた半世紀。

豊川用水の「今まで」と「今」


34

豊川用水を支える、水の守人として


40

水源の森へ感謝を込めて。

大切に守りたい豊川用水のふるさと


44

沿線スーパーガイド


54

食を楽しむ


56

大好きな居場所と出会った若者たちの、

山里の暮らしINTERVIEW


62

ぼくらの世代が受け継ぐ水。

新しい時代に向かって流れる豊川用水